歴史に名を刻むほど成果を上げる人の秘密とは何か

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「知っています」は
ツマラナイ

「聞いたことがあります」
「知ってます」
「見たことがあります」

人は既に知っているモノに対し、そうした反応をとります。

だから、コンテンツを創る人間はそう思われないように創る。

乱暴にいえば、「頑張れ」というのが従来のコンテンツだとしたら、逆を狙って「頑張らなくていい」としたり、それも氾濫し、飽きられると、今度は「頑張れ」「頑張らなくていい」のような変化を求めるものではなく、変化を求めない「そのままでいい」というのが出てきます。

これは至るところで見られます。

好かれろ」だったものが「嫌われてもいい」になり、さらに「(他人なんて)気にしない」がでてくる。

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消費者は既に知っているモノに興味を示さない傾向があるし、新しいモノが好きなのだから。売り手がそうしたコンテンツを提供しようとする気持ちもわかる。

新しいモノが
真実ではない

ただ、こうして見ていくとカンタンにわかるけど、聞いたことがない新しいモノを知ろうとしても「真実」には行き着かない。

重要なのは「聞いたことがないモノ」ではなく、「真実は何か」です。

このメディア『MOTIV』はそれを追求しようとしています(もちろん、「やる気」「モチベーション」を高めることを中心にですが……)。

  • 世界で成果を上げた人たち
  • 歴史に名を刻むほど、成果を上げた人たち
  • 人類史上、圧倒的な成果を上げた人たち

彼らが何を考え、どう行動したのか。それを解き明かしていきます。

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今後の予定

現在の計画では全5段階。

現在はまだ第1段階のほんのわずか進んだところです。第1段階で1000ページは予定していて(1000人ほどの人物)。第2段階で2万ページになり。その後はさらにユーザビリティを高めるように第3〜第5段階を計画しています。

現在のアクセスはわずか1ページでも月間1万PV〜1000PV稼ぐモノもあり、このままの推移でいけば、第1段階終了時でも、最低でも100万PVにはなり、その後はさらに大きくなると予測しています。

皆さんの問題を
瞬時に解決します

何万ページものメディアですが、ユーザーの方は全て読む必要はありません。

「人間関係」のことで悩んでいる人は関連するページだけを読めばいいし。時間をかけずに
解決したいことがあれば、それもすぐに解決できる。そうした仕組みになります。

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スケジュール

第1段階はまずユーザビリティ(使い勝手)よりもコンテンツを創る段階。予定のページ数は1,000ページ。1日3記事公開して1年。

第2段階が終わる頃には『MOTIV』のページ数は20000ページになります(当然、この段階は多くの人に関わってもらう必要が出てきます)。

現在は記事を書くのと同時にデータベースを構築し、記事以外の分析などもしています。

同時にコンサルなどでも、その真実(原理原則)を組み合わせ、ご提供しています。

成果を上げる人の
共通項は何か

現段階でいえば、成果を上げる人の全てが完全に同じ考え方をもっているわけではない。でも、一つひとつの要素に対し、共通項は確実にあります。

それらを現実の高い成果を上げているケースと組み合わせて検証しています。

現在

2016年6月28日現在。今は哲学編です。ハイデッガーを公開。

ハイデッガーは20世紀最大の哲学者です。


彼は「人間」のことを「現存在」とか「世界内存在」などと言ったりするので、やや難解ですが、わかりやすくして公開しています。次の言葉もオススメです。

「人は死から目を背けているうちは、自己の存在に気を遣えない。死というものを自覚できるかどうかが、自分の可能性を見つめて生きる生き方につながる

驚異的な成果を上げる「真実」はどこにあるのか。それを皆さんにご提供していきます。

マルティン・ハイデッガー:モチベーションの上がる言葉11選
マルティン・ハイデッガーはドイツの哲学者。ハイデガーとも表記される。はじめキリスト教神学を研究し、フランツ・ブレンターノや現象学のフッサールの他、ライプニッ...